きつねさんの「タロットのトリヴィア」開催しました

こんにちは。宇宙人母KAYOです。

2月21日に、
きつねさんこと加登鉄平さんの
「タロットのトリヴィア」を
小田原で開催しました。

またまたバッサリ
斬られましたね〜☆


でも、
「斬られるの、楽しみ!」
というツワモノのみなさんが
集まってくださって
秘密結社のような雰囲気で
講座が進みました。

 

まずは、
「そもそも
タロットカードとは何か?」
という
トリヴィアのお話。

タロットの歴史をひもといていくと
今の占いに使われる
ミステリアスな姿とは
まったくちがう起源があらわれます。

「えー!」
「そうだったのー!!」
という驚きの声が続出。

 

そして、後半は
「そもそも占いとは何か?」
という
今回の講座の核心へと入っていきます。

ここで登場したのが
わたしたちが生れつきかけている
ある「メガネ」の話。
(てっぺいさんは、
このメガネを
「量子(りょうし)メガネ」とよびます)

この量子メガネの大きさは
自分の感覚器(目、耳など)の感度とか
知識や経験とか
コンプレックスとかで
人それぞれちがいます。

わたしたちは
目の前の相手を見るときはもちろん
自分自身のことを見るときでさえ
このメガネを通してしか
見ることができないのです。

 

なのに、わたしたちは、
生まれてからずっと
このメガネをかけているせいで
自分が、
このメガネをかけていることにすら
気づいていない。

 

てっぺいさんのお話を聞いて、
「なんでホントのわたしのことを
わかってくれないの?」
という悩みは
このメガネのせいなんだなぁと
思いました。

それも当然ですよね。
みんな、
相手のことはもちろん
自分のことだって
「量子メガネ」を通してしか
見られないのですから。

残念ながら
この量子メガネは
わたしたちの体の一部なので
はずすことは一生できません。

 

でも、大丈夫。

 

知識や経験をふやしたり
コンプレックスを浄化していくことで
メガネをいくらでも
大きくすることができるから。

 

そして、
「占い」というのは
実は、
この量子メガネの存在に気づくのに
とても役立つツールです。

決して占いに
ふりまわされる必要はありませんが
「占いなんて信じない!」
って遠ざけちゃうのも
もったいない話なのですね。。。

ほかにも、
神社やお寺の話も登場して
またまた、いろんな思い込みが
ガラガラとくずれました。

自分の量子メガネが
ぐぐっと大きくなるような時間を
てっぺいさん、
参加者のみなさま、
本当にありがとうございました。

4月に開催する
「古くやさしい魔法の生き方」でも
タロットカードが登場します。

(てっぺいさんは、
なんと、約40種類もの
タロットカードをお持ちなんですって!)

この「古くやさしい」での
タロットカードの使い方も
また独特です。

ひとりひとりの
心の浄化ポイントを
見つけ出すために
タロットを使うのです。

そして
浄化の呪文も習いますので
タロットカードが
浄化ツールとして
活用できるようになっちゃいます☆

はやくも
定員の半分が
埋まってしまいましたので
魔法使いになりたい方
自分の量子メガネを大きくしたい方は
ぜひおはやめにお申込みください。

4/17 神奈川県 古くやさしい魔法の生き方

 

 

 

 

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